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- これは君の問題だ。最近のはてなは記事がリアルタイムで表示されない。なぜなのだろう??
- 薬草喩品を読み直しているうちに薬草喩品の法華経365日ウエブに入れるのためのテキストプリントを読み直しているうちに、何かアニメーションで面白そうなものを作れそうな気がしてきた。漢字が動く、漢字の線が絵になる、それをあまり教育的なものでなく、イマジネィティブなものにでき […]
- 夜たくさん食べる。12-03-16 (金) 引き続きテープ起こし+見積もり。夜たくさん食べる。 ■今日の数字:体重 測定なし。自転車0分。■今日の文字:彼仏滅度後。懈怠者汝是。■ゆかり:教室、11時より生徒さん)、会社4:00に出勤。asaは夕刻、4年生送別会のため自作ケーキを持っておで […]
- 悪趣をめぐる断章悪趣をめぐる断章 酒飲んで、今日も大食。 2012-3-14、ゆかり仕事に出勤外出後、一人でラーメンを食べる。(2はい) 我ながら美味いと思い、汁が濃いめに作ったため追加でもう一玉茹でて、食う。 ポイントは、「華味」(ベル食品謹製)と、にんにくをごま油で炒めて、 […]
- なんだかお疲れ。母ハルエを訪問。12-03-14 (水)なんだかお疲れ。母ハルエを訪問。 ■今日の数字:体重 77.4?。自転車0分。■今日の文字:其後当作仏。号名曰弥勒。■ゆかり:教室、11時より生徒さん)、会社4:00に出勤。あさはおでかけ。学校でアニメデータの編集後、先輩送別会へ。●眠夢-。■本日 […]
紀伊国屋書評空間
- 『The Bluest Eye』Toni Morrison(Vintage Books) :アメリカン・ブックジャム:秦隆司/宮家あゆみ 2012 年 5 月 20 日→bookwebで購入 「トニ・モリソンの最初の小説」 アメリカの都市に住む黒人と、田舎で暮らす黒人の違いに気が付いたのは、ミシシッピ州オックスフォードの町に行った時だった。ニューヨークやロサンゼルスで会う黒人のなかには、いわゆる「ギャングスタ […]
- 『女の旅 ―幕末維新から明治期の11人』山本志乃(中公新書) :近代ナリコの書評ブログ 2012 年 5 月 20 日→bookwebで購入 みまわせば、旅好きなのはきまって女子。ひとり旅、友だちとの旅、三十過ぎたころからは母親とのふたり旅というのもよく話にきくようになった。留学経験があるのも女子が多い。特に、一度学校を卒業して社会へ出てからふたたび海外で学ぶと […]
- 『三月兎の耳をつけてほんとの話を書くわたし』川上亜紀(思潮社) :阿部公彦の書評ブログ 2012 年 5 月 17 日→bookwebで購入 「散文って窮屈じゃないですか?」 10年前の「グリーンカルテ」を読んで以来、何となく気になってきた書き手である。「グリーンカルテ」は数年前ついに単行本となったが、必ずしも多作な人ではないから、新しい作品が出て「あ、出た」と思 […]
- 『ビルマ独立への道-バモオ博士とアウンサン将軍』根本敬(彩流社) :早瀬晋三の書評ブログ 2012 年 5 月 15 日→bookwebで購入 著者の本書への思いは、「エピローグ-この本を読んだあとに」の冒頭のつぎの文章によくあらわれている。「本書を読み終えたいま、皆さんはどのような印象を持ったでしょうか。バモオ博士とアウンサン将軍の人生をたどり、関連してアウンサ […]
- 『Depression in Japan: Psychiatric Cures for a Society in Distress』Junko Kitanaka(Princeton University Press) :勝田有子の書評ブログ 2012 年 5 月 14 日→bookwebで購入 ―歴史は繰り返される 「神経衰弱」の木霊― 出先の本屋で探し物をしていたところ、ふと振り向いた棚に本書が横たわっていた。背負ったタイトルが職業的関心を惹いたものだから、パラパラと初対面の儀式を交わした後、家に連れて帰ることに […]
- 『日本をめざしたベトナムの英雄と皇子-ファン・ボイ・チャウとクオン・デ』白石昌也(彩流社) :早瀬晋三の書評ブログ 2012 年 5 月 8 日→bookwebで購入 「15歳からの「伝記で知るアジアの近現代史」シリーズ」第1巻として取り上げられたのが、ベトナムのファン・ボイ・チャウとクオン・デである。表紙には、「独立の闘士たちが見た日露戦争後の日本とは? 壮絶な人生ストーリー」とあり、ホー […]
- 『唐十郎論 逆襲する言葉と肉体』樋口良澄(未知谷) :西堂行人の書評ブログ 2012 年 5 月 8 日→bookwebで購入 「<劇評家の作業日誌>(60)」 唐十郎について書かれた評論は多い。近年では、扇田昭彦著『唐十郎の劇世界』(右文書院、2008)という決定版がある。唐作品と40年にわたって伴走し、時代を共有した著者による劇評集だ。 だが唐 […]
- 『The Decoy』Tony Storng(Transworld Publishers) :アメリカン・ブックジャム:秦隆司/宮家あゆみ 2012 年 5 月 7 日「人間の精神の暗い部分に光をあてたサイコスリラー」 誰もがみかけとは違う人間性を内に秘めている。イギリスのサイコスリラー作家トニー・ストロングの最新作『The Decoy』。この作品を貫くテーマはこんな言葉であらわせるだろう。別の言葉を使うとすれば「 […]
- 『モ-レツ!イタリア家族』ヤマザキマリ(講談社) :朱野帰子の書評ブログ 2012 年 5 月 6 日→bookwebで購入 映画『テルマエ・ロマエ』が絶賛公開中です。古代ローマの技師が、現代日本の風呂にヒントを得て、古代ローマの浴場建設にセンセーショナルを巻き起こしていくという、奇想天外のストーリー。本当に面白いですよね。同名の原作漫画はマンガ […]
- 『ある女流詩人伝』池内紀(青土社) :近代ナリコの書評ブログ 2012 年 5 月 6 日→bookwebで購入 艶笑詩人として知られるドイツの女性詩人の伝記である。 ユーリエ・シュラーダー。十九世紀末から二十世紀はじめのドイツ、帝政ドイツ時代からナチス政権下までを生きた彼女は、生涯に二千篇もの詩を書いた。発表されたものはそのうちの一 […]
サイド自由らんです。
サイド自由欄実験です。
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